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b0314689_09360759.jpegアリッサと分かれて、足取り軽くサーカスに戻ったバートは人気者のトイプードルたちの散歩から帰ってきたソフィアに声をかけられる「あら。上機嫌ね。なんか良いことあった?」「ソフィア、僕のキャンディーは、ちゃんと恋が叶うということが、実証された。」得意げだ。ソフィアは自分より年上のバートが、こういう時、本当に子どもっぽいなぁと思いつつも「どうしたの?」一応聞いてあげる。「僕の恋が叶った。」「は!?」ソフィアはプードルの横にしゃがんで撫でながらバートを見上げた。アリッサとの事を話すと「よくアピれるなぁ。まぁ、あなたが勉強出来るのは私も認めるけど、バック転とか、前転とかを一般人に見せるなんて反則だわ。ここじゃ、誰でも出来ること。」呆れて肩をすくめて「ねー、クルトン。」プードルに同意を求めた。バートは気にせず「これで本当に恋が叶うと自信を持ってキャンディーを売るぞ〜。」「おめでとう。でも、せっかくガールフレンドが出来たのなら、キャンディーを売るのも大事だけど、早く本番の舞台に立てるようにならないとね。頑張ってね。さ、行くよ、クルトン、ポテト、ポタージュ。」プードル達を連れて走って行った。「あ、そうだよね。」バートはソフィアが行ってしまってから我に返って呟いた。
自分の部屋に戻ると、母親からの手紙を見つけた。そこには団長にも手紙を書いてある事と、行く日が書かれてあった。(母さん、なんで今頃、挨拶なんだろう。家に帰った時の顔もなんか気になるしな〜。)でも考えても分からないし、自分のこだわりすぎかなと手紙をしまった。
公演後、皆と食事をしていると、ディアナの夫で団員のまとめ役でもある、エディーが「バート、今度、お母さん来るんだろ?その日、団長が何かステージ立たせてやろうっておれに言ってた。」バートはフォークを持ったまま、じーっとエディーを見て「ほんと、ですか?」「うん。どうする?やれるか?」「やります!もちろん!」「お前も一応一通りトレーニング積んで来たし、何をしてもらうかは、改めて具体的に団長と相談する。とにかくお母さん来るまでに日数がないから特訓だな。ケガのないように集中してな。」「はい!なんでもやります!」とうとう自分もライトを浴びられる!ゾクッとするほど嬉しく、同時に身が引き締まる思いとで、力が湧いて来るような気がした。(母さん、喜んでくれるかな?父さんも来れたらいいのに。)自分の無茶な願いを許してやらせてくれた、両親に見てほしいなぁと思っていた。


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by kigaruni_eokaku | 2018-09-30 11:45 | 物語 | Comments(0)
b0314689_23423926.jpeg台風が不気味ですね。明日が怖いですね。先日、お世話になってる方からお手紙を頂いたので、お返事を書くために、お花を描きました。寄せ植えはその方のお家の前で夏に咲いていたもので、私が好きな花ばっかりだったから、撮影していました。千日紅が好きなんです。自分が植えるとどうも広がって野草みたいになってしまうのにその方の寄せ植えは、とても美しく、可愛く魅力的でした。さて、雪雲劇場は、文章の続き書けてますが、絵がまだなので明日以降に続きを載せます。バートの恋は、バートのお母さんは?どうなるのでしょうか。よかったらまた覗きに来てくださいね。
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by kigaruni_eokaku | 2018-09-29 23:50 | いろいろ | Comments(0)

また台風が来ますね。

こんばんは。週末にまた、台風が来ますね。もうお腹いっぱいですってね。
今回はどんな台風なのか。心配ですよね。停電も怖いし、またまたバイクが倒されるのもやだし。ベランダに穴が開くのもいやだな。
職場の人たちが、水を用意しておこうとか、電池、懐中電灯を準備しておかなきゃと話していらして、あ〜どの地域もひどくならないと良いなぁと心から願うばかり。
音で猫も怖がりますし。最近ちょっとお腹の毛が薄くなってて余計に心配になりますよ。どうか、被害がありませんように。

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by kigaruni_eokaku | 2018-09-28 20:38 | いろいろ | Comments(0)
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次の日、バートがロッドさんの依頼の配達を終えて、帰る時、店を出た所でキャンディーを買ってくれた女の子とばったり出会い、目が合ったのでなんとなく会釈すると、「あ・・・、サーカスのキャンディー屋さん・・・?」女の子はポツリポツリと確かめるように言った。「うん。そう。この前はありがとう。あ、あのさ、」バートは、『きみが一緒にいた男の子・・・』と昨日の事を言いそうになってから、思いとどまって、その先の言葉に急ブレーキをかけた。「何ですか?」女の子は軽く首を傾けて、バートに続きを促した。(言ったらきっと彼女は傷つくよな・・・。)それにこれは自分が告げ口みたいに言っていいことなのか、彼が一緒にいた娘はもしかしたら身内とか何の恋愛感情もない女友達ってこともある。バートが黙ってしまい悩んでいると、彼女の方が「私の恋が叶ったか、知りたいですか?」「あ・・・、あ、その・・・ど、どうなったのかなー。」バートは仕方なく流れに任せて尋ねてみた。彼女はさらっと「全然。アーサーはモテるもの。」「でも、この前、サーカスを見にきてくれたのは、デートじゃなかったの?」「違うわ。彼はサーカスが見たかった。教室でサーカスの話をしている時にたまたま、私が側にいたから誘われただけ。」女の子はあさっての方向を見る。バートは意を決して「えーっと、彼の事なんだけど、間違えていたらゴメンね。僕、昨日、彼が君じゃない別の女の子と楽しそうに歩いているのを見たんだ、だから・・・、その・・・。」女の子は「やっぱりね・・・。さっきそれを言おうとしたんですね。」バートは黙って頷く。「彼のこと、なんとなく、分かってました。」バートは、言ってしまった事を彼女が受け入れてくれたようなので、落ち着いた口調で「アーサーのどこが好きなの?」聞いてみる。「カッコ良くて、スポーツ万能、頭が良くて、みんなに勉強も教えてくれたりするの。ステキでしょ。」バートはニコっとして「カッコ良くて、素敵は、無理だけど、スポーツ万能と、頭脳明晰は僕もそうだよ。」と冗談ぽく言うと女の子は、えっ?という表情をしてから笑う。「あっ、初めて笑ってる顔見た。」バートが言うと、「そうですか?」また笑う。今度は偶然の笑顔ではなく、親しい人にする自然な笑みだった。彼女も冗談ぽく「本当にスポーツ万能で、頭脳明晰なんですか?」「そりゃ、そうさ。僕はキャンディーを売るのが本業じゃないよ。」キョロっと見回してすぐ近くに人がいない事を確認すると、両手を上げそのまま倒立をするように地面に手をついてすぐくるりと回り、元のように綺麗に立った。「ああ!すごい!すごい。サーカスの人なんだ。」「なんだと思っていたの?」「キャンディー屋さん。」バートは地面についた両手をパンパンとはたきながら笑う。「学生の頃は勉強も、ものすごくしたんだ。父親が成績良くないとサーカスに入ることを認めてくれなかったから。だから勉強だって教えてあげられるよ。って、何アピってるんだろ。」自分で言って笑うと、女の子は一緒に笑って「ありがとう。アーサーのこと、教えてくれて。言いにくかったんでしょう?私が嫌な思いをするって、考えてくれたんでしょう?でも、聞けてよかった。あのー。本当に勉強を教えてくれますか?」バートはしばし固まってから、ゆっくり一回頷いて「名前、聞いてもいい?僕は、バート・フォックス。」「私はアリッサ・ラングリーです。」「よろしくね、アリッサ。」バートの出した右手に彼女は快く握手をした。
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by kigaruni_eokaku | 2018-09-27 23:57 | 物語 | Comments(0)
b0314689_21505114.jpegサーカスに帰るとすぐバートは団長のところに行き、戻った挨拶と共にガラスのオルゴール職人のミカエルのお父さんの話をした。団長は驚き喜んで、「そうかっ!グリーンさんに会ったのか、元気にしてらしたか。ははは。しかしなんでまたお前はあの店に?」バートは自分がダニエルの店で綺麗な花を閉じ込めたキャンディーを気に入ってサーカスで売りたいと思ったこと、そのキャンディーを作っていたのが、たまたまグリーンさんの息子さんだったのだと話した。「で、そのキャンディーを売る約束をして来たのか。」「はい。」団長は明るい表情になって「ふむ。いいかもな。それ。話題作りだ。ディアナや他の女の子の衣装にも花をあしらった物にするとか、何か他にも広がりそうだしな。何より新しいことを始めるってのがいいじゃないか。」バートも笑顔で「ありがとうございます。頑張って売りますから。あ、そうだ、母が団長に近々ご挨拶に伺いたいと。」「ほう。そういえばまだお会いしてなかったな。わかったよ。」母の話をしたら、ガラス細工を見た時の微妙な表情をふと思い出してバートは少し心がざわついた。
数日が経って、バートはダニエルから連絡をもらい、サーカスで売るためのキャンディーを受け取ると夕方の上演に合わせて入り口に店を構えた。ソフィアが、「あら。とうとう開店?」嬉しそうな声をあげる。「うん。恋が叶うキャンディー、売りますよー!」バートがミカエルの店のようにキャンディーがより綺麗に見えるようにと並べていると、1組の高校生くらいの男女が。女の子が、バートの売るキャンディーに目を止めた。「きれい・・・。」男の方は興味なさそうで、「アリッサ、行くぞ、早く来い。」不機嫌そうに少し先のテントの入り口近くから、彼女を呼んだ。女の子は「う、うん。」おどおどしながら、男の後ろに小走りでついて行った。ソフィアが「あの彼氏、感じ悪いわよね。」ポップコーンを入れ物に入れながら呟く。バートは苦笑いして「このキャンディーが高いから、彼女に買わされるのが嫌だったのかなぁ〜。」ソフィアは肩をすくめる。それからほどなく、さっきの女の子がテントから出てきて、バートの店の前に立ち、「それ、本当に恋が叶うんですか?」ショートボブの控えめそうな可愛い女の子に見つめられ、ちょっと気後れしながらバートは「ええ。もちろん叶います。」何の根拠もないのに自信ありげにそう言うのをソフィアは呆れて見ていたが、女の子は「一つください。」勇気を振り絞るような様子で、そう言った。バートはニッコリして「さっきの彼が好きなの?」小さめの声で尋ねると彼女はうつむいてコクリと頷いた。「そっか。叶うといいね。大丈夫。」小さな紙袋にキャンディーを入れて渡した。
しかし彼女がお小遣いをはたいてキャンディーに込めた思いは、たった3日後に裏切られてしまった。バートがソフィアと街へ買い物に出た時、女の子が想いを寄せる男は別の女の子と楽しそうに歩いていた。ソフィアも気付いて「この間のキャンディーの女の子の彼、だよね?」「うん・・。」「一緒にいたの、違う女の子だったわよ。バート、あなたのキャンディー、恋、叶ってないじゃん。」「・・・だね。」軽く冗談のつもりが、バートが真に受けて暗い顔になったので、ソフィアは「やだ、バート、ごめん。そんなつもりじゃ・・。」バートはキャンディーを買ってくれた女の子が気の毒で申し訳ないような切ないような、心持ちになった。

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by kigaruni_eokaku | 2018-09-24 22:49 | Comments(0)
こんばんは。火曜日から本日まで開かせていただいたイラストレーター2人展、足を運んで頂いた方、通りすがりにのぞいてくださった方、お隣のBスペースで展示しておられた朗らかな榊原さんのご友人の方にも我々のスペースの方も入って行ってくださった方々もあり、皆さんに心よりありがとうございました。
色んな方とお話が出来て、うれしかったです。また、次回もぜひ開催できればと思います。
展示期間中は物語がちょっと止まってまして、読んでくださってる心の広い皆さま、大変失礼致しました。なんか仕事と、展示とでウロウロしてました(⌒-⌒; )。ウロウロ?いや、うろたえていた、が正解か。(笑)
またボチボチ進めてまいります。なにとぞよろしくお願いします。

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by kigaruni_eokaku | 2018-09-23 22:21 | いろいろ | Comments(0)
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こんにちは。ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます。本日はギャラリーに在廊予定ですが、ただいま向かってる途中です。
ギャラリー着は一生懸命頑張った単純計算で14:15以降かなと思います。私がおりませんでも、展示はご覧いただけます。(笑)。
あー。お腹減りましたねぇ。皆様は、もうお昼ゴハンはありつきましたか?
では!天王寺界隈に来られる折には、ロコロナギャラリーへもお散歩してください。

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by kigaruni_eokaku | 2018-09-21 12:52 | いろいろ | Comments(0)
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こんにちは。突然ですが、前にイラスト教室をさせて頂いていた、ロコロナギャラリーさんで、2人展をすることになりました、の記事を編集していたら、ここより後ろの文章が消えた。かなしい。
てなわけで、もとい。
[2人展のごあんない]
展示期間は9/18(火)〜9/23(日・祝)
場所 ロコロナギャラリー Aスペース
OPENーCLOSE
火水金土曜日 12〜19時
日曜日12時〜17時
私の方は、過去作品、最近のブログの物語の挿絵用イラストの原画などをご覧いただけます。
やっちゃんはとても魅力的な、センス抜群のキャラクターです。ぜひギャラリーにお越しいただいて、ほっこりお楽しみください。

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by kigaruni_eokaku | 2018-09-16 15:16 | いろいろ | Comments(2)
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ミカエルのお父さんからの素敵なお土産を手に、バートは母の待つ家に着いた。「ただいま!」久しぶりの息子の声に「バート!え?どうしたの。」母親は驚いて、家事の手を止めて、玄関に慌てて出て来た。「今日は休みなんだ。今の興行場所ならここまで帰れる距離だから、帰らせてもらったんだよ。母さん、元気だった?父さんも。」「ああ、ああ、私たちは元気よ。あんたこそ、サーカスの皆さんに迷惑をかけたりしてないでしょうね。」「うん多分ね。」バートはいたずらっ子のような表情をして「あ、母さん、これ、お土産。って僕が買ったんじゃなくて、頂いたんだけどね。」バートが箱を差し出すと「あら。珍しいわね。お土産なんて。」母親は嬉しそうに箱を受け取り、開けて中身を見た途端にその明るい表情が一変して、真顔になった。箱とガラス細工を持つ手はかすかに震えているように見える。「どうしたの?母さん?きれいすぎてびっくり?僕のセンスじゃないから。あ、それね、オルゴールになってるんだよ。ガラスのとこ、回してみて。」「あ、あぁ・・・。」母親はガラスの所をそうっと回して溢れて来たその曲を聴きながら、さらにその表情がこわばる。さすがに心配になって来てバートが支えて「母さん、大丈夫?急に具合悪くなった?横になる?」「いいえ、大丈夫よ。ありがとう。」とりつくろうように笑顔を見せて静かな低い声で「バート、これを、どこで・・・?」母親は椅子に腰を下ろし、そう尋ねた。バートはミカエルのキャンディーの話、若い頃の団長と、ミカエルのお父さんの話など、今日の出来事を話した。「そうだったの・・・。ありがとう。」立ち上がってバートを抱きしめた。「母さん・・・。だから、僕は買ったわけじゃないし。大げさだよ。」笑って母親から離れ、「あ、父さんは?今年はいつ頃帰れそう?」弾んだ声でバートが言うと「今年は次は初雪が降る頃には帰って来るわ。」バートの父親は工場の機械のメンテナンスの仕事をしている。あちこちの地方や国をまわり、特殊な機械の調整、修理をしている。年に何度かはまとまった日数帰って来るが、ほぼ一年中どこかへ出張のような仕事だ。「その頃、また帰ってこれたらいいなぁ。」無邪気なようすのバートに母親が落ちついた口調で「バート、母さんね、近いうちに団長さんご夫妻に挨拶に行きたいと思ってる。」「そう?わかった。伝えておくね。母さんはこの近くの町で一回興行で見ただけだよね。僕がワンダーランドサーカスの虜になっちゃったあの時。」バートは小学生の頃を思い出す。すぐサーカスに入りたいと言ったら、父親が、キチンと学校を出てから、その時でもまだやりたければ行きなさいと言った。父親は子供のその時だけの思いつきだと思っていたが、バートは幼いなりに真剣に考えいた。
約束通り、高校を卒業して、サーカスの門を叩いた。入団にあたりは、手紙を託しただけで顔を合わせての挨拶はしていない。自分の責任でちゃんとやって欲しいからだと両親はバートに言っていた。
母親は、バートの食事の支度をしながら、久しぶりの里帰りの息子と他愛もない話をしながらも、時折、テーブルに置いたお土産の美しい品を見るには不似合いなけわしい表情をしていた。バートは母のその姿がとても気にかかり、迷ったけれど、帰り際に「僕の思い過ごしだといいんだけど、母さん、あのオルゴールを見るとなんか辛そうな顔になってる気がするんだ。ちがう・・・?」母親は笑って普段の様子で「何言ってるの。そんなことないわよ。さぁ、これ、荷物になるけど、持って行きなさい。」果物と手製の焼き菓子の瓶が入った袋を手渡し「今日は帰って来てくれて、ありがとう。素敵なお土産、ありがとう。」別れ際に涙目になって笑っている母親の様子は、里帰りして、サーカスに戻る時はいつもそうなんだけど、今日はなんだかどこか違うような気がすると思いながら「身体に気をつけてね。また帰って来るから。」母親はバートの両手を握り、何度も頷いてから玄関の戸を開けて息子を送り出した。

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by kigaruni_eokaku | 2018-09-16 07:53 | 物語 | Comments(0)
お待たせしました!って誰か待っててくださってますかねー。(笑)
8話の挿絵ができました。
若き日の団長と、ミカエルのお父さんです。ちょっと若いかな?でも25年前なんで。
まだきっと生意気なミカエルも可愛い子供だった頃です。多分(笑)。
余談になりますが、ミカエルはあんなえらそうですが、一応お父さんを尊敬してますし、ちゃんとパティシエとしても腕が良いのは、本当なんですよ。当たり前ですが、ケーキとかほかのお菓子もちゃんと作れます。あの飴のデザインも父への尊敬の一部かなと思っています。だいたい本当にお父さんが嫌いなら、隣でお店はやらないですよね(笑)。てなわけで。読んでいただいてありがとうございます。

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by kigaruni_eokaku | 2018-09-14 19:02 | 物語 | Comments(0)

イラスト教室のレポート 自作のイラスト、手作り品の紹介など。


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